[教材]医学をみんなでゲームする
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2020.05.01
2020.05.01
[3]マルジナリア図書館で、ゲームの「必須4要素」を聞いてみる
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「ワーマンの洞窟」でゲームづくりのはじめの一歩を踏み出した勇者たち。次に訪れたのは、「マルジナリア図書館」です。ここでは、『マルジナリアでつかまえて』など多数の著作をもつ、ゲーム作家で文筆家の山本貴光先生(東工大教授)によるお話が聞けます。

本来ならば、数年かけて学ぶ「ゲームづくり」の極意をたった30分で学べるという画期的なレクチャーをお楽しみください。

#3-1ゲームデザインの4つのポイント ゲームで遊ぶとき、人は何をしているのか?

MEditLab2023_06_ゲームデザインの4つのポイント_20240417
目次
0:00〜 山本貴光先生のご挨拶
1:11〜 レクチャーの聞き方指南:メモをとる
2:07〜 ゲームづくりの4つのポイント
2:32〜 Q:ゲームで遊ぶとき、何をしている?
6:55〜 ゲームとは、トライアル&エラーを楽しませる
8:20〜 ゲームの要素その1:目標
12:59〜 ゲームの要素その2:手段
18:13〜 ゲームの要素その3:評価
21:57〜 ゲームの要素その4:邪魔
27:15〜 ゲームクリエイターは失敗を楽しませる
28:13〜 「分からない」を楽しんで!

 

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「M」はMedicineのM、「E」はEditのE。「リベラルアーツとしての医学?」がキャッチフレーズのMEdit Labでは、医学を通して「学び方」≒「リベラルアーツ」≒「情報編集の方法」を学んでいきます。マスコットゆるキャラの五臓さん(LINEスタンプあります!)もどうぞご贔屓に。